『双 MF P(角型)』少しラバーを変える

こちらも・・・

『双 MF P(角型)』の

裏面だけラバーを替えました。

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カールP-H 中、難しい(汗)

カールP-3の薄にしました。

こちらの方が慣れていることもあって、色々都合が良いです。

また角型でも細長い形状になっているので、反転がしやすいのがこのラケットの魅力の一つですね。普通、異質の選手は角丸型を使いますが、角型を使う価値があります。

使いたい用具が多くて大変です(笑)

 

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『レボフュージョン MF R』にラバーを貼る 2

結局、ごく普通にラバーを貼ってしまいました(笑)

この方が良い感じだから仕方ない♪

『レボフュージョン MF R』、使い手のセンスが問われますね(笑)

何でも出来るのでプレーの幅がぐっと広がります。その分、どのプレーをするのか選択か、センスが問われます!ある意味、難しい!

フォア面にはV>01スティフのMAX。

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バックにはデスペラードの0.6mm。あくまでスポンジ入りです。

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ただ、重量がもう少し欲しかったので、サイドバランサーを4.5g貼りました。(その上からサイドテープを貼ってあります)

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これは練習のやりがい(特にランダム系)がありますね!

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『レボフュージョン MF R』にラバーを貼る

『レボフュージョン MF R』にラバーを貼りました!

私は粒高を中心にプレーする選手なのでちょっと悪戯を(笑)

あえてフォア面に粒高を♪

私はこの方がチキータを含め裏面がしやすいです。

ちなみにグラスD.TecSの0.5mmを貼っています。

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バック面に裏ソフトを。

安定重視でGF T48を選びました。

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『レボフュージョン MF R』

発売開始速攻で買わせてもらいました♪

我が師(!?)、卓将さんプロデュースラケット、

『レボフュージョン MF R』

R(角丸型)の重めの73gをお願いしました。

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まだ打てていませんが、檜七枚合板で弾みは程よく、非常に操作性が高いラケット設計なのがわかります。

これは本当に打つのが楽しみです!

 

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粒高でドライブをする。

粒高でドライブは出来るのか?

と聞かれることがあります。

結論、「ドライブは可能」です。

予想以上に簡単に出来ます。
猛烈に回転のかかった球を出すことは難しいですが、攻撃的な上回転の球を出すことは難しくありません。粒高の中でもスポンジが入っていれば、更に簡単です。

ポイントは、ドライブをする(斜め上に振る)と、粒が折れるということ。そのため、強く振ると球が落ちやすくなります。

そのため粒高でドライブをするときは、スイングを遅くすることがポイントになります。正確にいうと、スイングの速度を遅めに調整するということです。スイング速度を遅めに設定して、粒の側面で引っ掛けるイメージでドライブをすると、きちんと上回転のかかった球が出ます。スイングをより下から上にしてスイング速度を上げれば回転をかなりかけることも可能です。

スイングを遅く調整するというのが盲点で、より速く振るという常識を手放すというのが難しいです。

我が師匠クラスになると、かなりしっかりとしたドライブになります。

粒高だって工夫次第で、けっこう色々出来るんですよ(笑)

 

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「WFSハイ両面対応」を自分専用のグリップに

WFSハイを気に入ったので、好みな重めのラケットを探してもらって購入しました。以前のものは78gでしたが、新しいラケットは87gです。

購入時点では普通の日本式グリップです。ここから自分のグリップ、スタイルに合わせて改良します。

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表面のコルクを反転式に付け替え、少しずつ削っていきます。裏面には小さなコルクを付けて、少し引っ掛かりをつくります。裏面のコルクも少しずつ削っていきます。

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概ね完成です。あとは練習して何度か軽く削りを入れて微調整します。

ちなみにラバーは、

「カールP-3」の薄。

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「V>01スティフ」のMAXです。

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「中」から「薄」へ

より適した変化を・・・

「カールP-3」の「中」を貼ったのですが、スポンジの軟らかさが少し気になりました。カールのスポンジは55度とかなり硬めなのですが・・・ それでワンサイズ落として「薄」にしてみました。

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ほとんど厚さに差はないですが、「薄」だと少し硬く、自分で弾く感じが強い。今の私にはこちらの方が向いています。

「薄」でも十分に打てるし回転もかけられます。

将来的にはよりスピードを出すために「中」にしていきたいとは思っていますが、まずは「薄」でスポンジありで慣れると。

頑張っていきたいと思います!

 

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もう一つのアイディア。

より攻撃的なイメージで・・・

「双MF」の角型です。

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より速い球を出す。「カールP-H」の「中」。

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ベテランになっても!

「ベテランと言われる年齢に入っても何かを求めたいのは、スポーツ選手だけじゃないと思う。」

当時、ジュビロ磐田の藤田俊哉選手が30歳をすぎてオランダのFCユトレヒトへ移籍したとき、「なぜベテランが?」と質問された回答がこれです。

全日本選手権女子シングルスの決勝戦、石川選手vs平野選手の試合を見て衝撃を受けなかったと言ったら嘘になるでしょう。

私にとってそれほどの試合でした。遅攻、守備の卓球をする私には強すぎるインパクト・・・

常に攻撃的で、早くて速い。力強い。それでいて技術に優れ安定感がある。

私もあんな卓球をしてみたい!

でも、粒高を使う事にはこだわりがある(笑)

なら粒高で攻めてしまえ!粒高で速い球を出す。早く打つ!

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カールP-3のスポンジは、あえての「中」。

ラケットは「WFSハイ両面対応 角丸型」

板厚8.4mmのTSPでもトップクラスのスピードの出るラケットです。

反転が出来るようにグリップを改造しました。

明日から新しい卓球に取り組みます!

 

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「和の極-蒼-」これもやはり良いラケット

このラケットもやはり良いラケット!

「和の極-蒼-」です。

私の持っているのは78gです。私のラケットとしては珍しくやや軽めです。

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中芯・・・ 「和」の象徴である桐の質が非常に良いです。

ベテランの卓人さんが「昔は良い桐(そして檜)を使ったラケットが多かったが、今は質が落ちた」と言われますが、和の極の桐の質は非常に良い!実際に詳しいベテランの方に「おっ これは良い木を使ってるな。」と言われたこともあります。

グリップも細身でフィンガーワークがしやすく、非常に扱いやすいです。

非常に品格の高いラケット・・・

うーん。使いたくなってきた(笑)

 

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